ACS 総合建築施工のアークス

調整力

各プロジェクトを円滑に進行させるため
職人との連携と現状把握による
臨機応変な施工管理態勢を構築

適切なスケジュールと人員配置など入念な計画をした上で施工に臨みますが、進行状況は日々変わってくる場合があります。現状を的確に把握し、状況に応じてスケジュールを調整し、施工の順序を入れ替えるなどしながら、各プロジェクトが円滑、かつ期日までに完了するように進めなければなりません。

様々なプロジェクトが同時に進行する中では、予定より早く作業が完了したり、天候や不測の事態により予定が遅れる場合もあります。アークスでは各現場のスケジュールを一括管理できるシステムを構築し、進行状況の確認の他、施工に入れる職人を把握。随時調整を行いながら、臨機応変に対応できる態勢で施工に当たっています。

アークスの施工管理システム

アークスでは各職人にタブレットを支給し、各プロジェクトにおいてどのような作業がどのようなスケジュールで進行しているかを把握できる環境を整備。他のプロジェクトの施工に入れる場合には連絡をもらい、随時、人員配置が決定していくようにすることで、スムーズに作業が進むようにしています。

ACSアークス5つの実現力
技術力
計画力
提案力
機動力
対応力

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